明日と明後日

「明日に向かっている」のはカッコいいが、「明後日の方向に向かっている」のはカッコ悪い。たった1日しか違わないのにその差は大きい。
「万が一」と「千載一遇」も一桁の差なのに、ニュアンスが逆だ。 逆? 

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小関 貴志  Coupa株式会社 代表取締役社長 | JAPAN CLOUD アドバイザー
ここでは、個人として、外資系IT企業におけるキャリア、マネジメント、セールス&マーケティング、インサイドセールスに関することから、全く関係ないことを書いています。