明日と明後日

「明日に向かっている」のはカッコいいが、「明後日の方向に向かっている」のはカッコ悪い。たった1日しか違わないのにその差は大きい。
「万が一」と「千載一遇」も一桁の差なのに、ニュアンスが逆だ。 逆? 

お読みいただき、ありがとうございました!

スキありがとうございます! 嬉しいです
拙い日記のような内容ですが、企業のリーダー、ミドルマネジメントの方、マーケター、インサイドセールスの方、コーチを目指している方の参考になると幸いです。