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昭和歌謡のカラオケはコンプラ注意です

年末年始の傾向でしょうか、懐かしの歌謡曲に関するテレビ番組をよく目にします。ついつい観てしまいますし、子どもたちも意外と楽しんでいるようです。

しかし、改めて聴くと「こんな歌詞だったのかな」とか「すごい歌詞だな」と思う曲が多いです。 自分が子どもの頃も、何の意識もなく大きな声で歌ってました「ルビーの指輪」。

テレビを観ていて、これはツッコミどころ満載の歌詞だなと思ったのが、宮史郎とぴんからトリオの「女のみち」 、1972年の曲です。  
歌詞は是非ネットで検索してみてください。 放送禁止用語でもなければ、下ネタでもありませんが、いまの時代ならヒットしないだろうなと思ってしまいます。

以前、こんなnote.を書きましたが、昭和は歌詞意外にも、色々ツッコミどころが満載でした。 その代わりに、活気はありましたし、経済は成長したのが昭和でもありましたね。 

ここ何年もカラオケに行く機会はありませんが、人前で歌うことがあれば、コンプライアンス違反にならないように注意します。

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